

ようこそ、うるうカイロ院へ33年!霧島市で選ばれる理由
ようこそ、うるうカイロ院へ33年!霧島市で選ばれる理由
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うるうカイロ院は細やかなカウンセリングとカイロ的検査を基に、お悩みの原因を見極めます。打撲や外傷をのぞいて、痛みの起こっている部位だけが治療ポイントではありません。ご本人も気づかない部位に存在する過緊張などを整えたり、日常の悪習慣に気づき修正したりすることで、驚くほどの早期回復が起こります。また、年齢や体調に合わせ苦痛のない方法を確認しながら施術を行うので安心です。 -

◼️手、腕のしびれや麻痺は神経障害がいくつか考えられます。
①頚椎のゆがみ 下部頚椎の椎間孔で圧迫
②胸郭出口症候群 斜角筋や小胸筋など胸郭周辺で圧迫
③トンネル症候群 肘、前腕、手首などで圧迫
④ダブルクラッシュ症候群 上記①〜③が重なって
糖尿病や脳血管障害によるしびれもあるので、細かな検査を行い、緊急の場合は専門医を優先します。それ以外はいずれも的確な施術を行いながら、ゆがみの状態と日常姿勢を照らし合わせ、悪習慣を見直すことで、早期回復と椎間板ヘルニアの再発を防ぎます。
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ばね指や腱鞘炎は手の使い過ぎの影響が大きいですが、手以外の不具合が重なり、機能連動性や血流が悪化して壊れやすくもなります。普通に使っているつもりなのに、指先にお悩みを持たれる方も多いでしょう。これらは安静や薬物療法、対症療法だけでは回復しずらいですし、長期化するほど固まって使いづらくなります。うるうカイロ院では、骨格筋や自律神経、ホルモンバランス、栄養などに着目して治癒力を上げます。健康維持にセルフケアも大切です!マッサージ、ストレッチ、テーピング講座を開催しています。
お客様に寄り添った、「オーダーメイド施術」を心掛けます
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このようなお悩みはありませんか?
このようなお悩みは
ありませんか?

お客様の声
お客様の声
よくある質問
よくある質問
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- Q
- 何回くらい通えばいいですか?
Aお悩みの症状、原因、期間によって1回から10回くらいです。
急性の腰痛や寝違えは1〜3回で良い場合が多いです。
慢性の症状は3〜10回、1、2週間おきが理想です。
突発性難聴はできれば2週間以内に施術開始して、10回くらいで良くなる場合が多いです。
ストレスの多い環境にいる方は3週間〜1ヶ月おきに来院される人もいます。 -
- Q
- 現在、病院に通院していますが、並行して施術を受けられますか?
A病院に通いながら来院される方はいますが、以下は施術不可になります。
血管障害に伴う疾患(例・脳出血)
腫瘍性疾患(例・癌)
急性炎症性疾患(例・腹膜炎)
感染症(例・伝染病)
血液疾患(例・白血病)
外傷性疾患(例・骨折)
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- Q
- カイロプラクティックとマッサージの違いは何ですか?
Aマッサージは自覚症状を感じる部位をほぐす対処療法が主として筋肉や皮膚への刺激を行います。
カイロプラクティックは急性の打撲は別として、痛みを起こさせる部位の原因究明とその対処を行い、根本解決を図ります。
お気軽にご相談ください
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ご挨拶
ご挨拶
私の学生時代に、父親が歩くのも困難な腰痛で2年ほど医療機関をめぐり、出口の見えない状態に家族全員がたいへん不安な日々を過ごしました。そんな折、知人のご紹介でカイロプラクティックの先生にお世話になり、腰痛の原因は交通事故(ムチ打ち)の後遺症や肝臓、胆のうなど内臓の疲労にあると、根本解決を図ろうとする施術は、みるみる快方にむかう父親を見て、驚き!感動!でこの道に進もうと決意しました。今や人生80余年と言われますが、加工食品やスマホ等にあやつられ、心身の弱体化が起きています。私は患者さんのお悩みに寄り添い、まずは痛みを取りのぞき、おひとりお一人に合った健康回復を提案しています。





























